今日ものんびりと アニメ
FC2ブログ













ヘッドライン

トップページ

「今日ものんびりと」にようこそ!
ご訪問ありがとうございますm(_ _)m
自己紹介や詳しいブログの説明などは追記にてご確認頂けます。

※この『トップページ』は最新の記事ではありません。
最新の記事はこの記事の次のものからになります。




8周年 今日ものんびりと 2019/03/27
『今日ものんびりと』 8周年!
2019年3月27日で8周年を迎えました|`・ω・´)

にほんブログ村 イラストブログへ このエントリーをはてなブックマークに追加
ブログランキングに参加しています!(`・ω・´) 応援して頂けると励みになります!
ついでに拍手もして頂けると嬉しかったり・・・|・ω・`)チラッ

スポンサーサイト




テーマ:ブログ / ジャンル:ブログ
[ 2037/05/21 18:49 ] ブログ運営 | TB(0) | CM(800)
関連タグ:フェイトちゃん ガンダム なのは アニメ ゲーム 水樹奈々 イラスト トップページ 自己紹介 友達がいない

まさか薬効体質ではないだろう

はいさい!まだ返事が来ないツバサさー。
もう別のところにも応募しようかな(´・ω・`)
リリカルなのは 今日ものんびりと 2019/11/14
まずはなのはから塗ろう。

『スタンドマイヒーローズ』という女性向けのアニメが放送されているんだけど、
その主人公の女性が薬効体質という薬物に対する耐性があるという設定なんだよね。
それでなんでそんな話をし始めたのかというと、
最近は睡眠薬があまり効かない日が出て来たりしているからなんだよね。
昨日というか今日か、深夜2時とか3時、5時前くらいに何故か途中で目が覚めて、
ある程度、時間が経ったら眠れたものの、
何だか薬の効き目でも悪くなっているんだろうか。

本当なら睡眠薬に限らず、薬に頼らずにいられればいいんだけど、
実際に今は勝手に止めても良い結果は出ないだろうし、
なかなか悩ましいところではある。
まあ、夜中に起きているからといって、
何か問題が起きている訳ではないんだけど、
出来れば起きる事なくそのまま眠ってから目覚めたいよね_(:3 」∠)_

私生活に実際に影響を及ぼしている訳だけど昨日の仕事量の件も含めて、
そもそもこれ以上続けて何か意味があるのだろうかとも思う。
会社自体も今のところだけという訳ではないし、
生きる為に働いているのであって、
服薬してまでし続けないといけない意味を今のところには見出せていない。

正義の反対はもう一つの正義(´・ω・`)
読んで頂きありがとうございました!

スタンドマイヒーローズ PIECE OF TRUTH 第1巻(完全数量限定生産) [Blu-ray]
にほんブログ村 イラストブログへ
ブログランキングに参加しています!(`・ω・´) 応援して頂けると励みになります!
ついでに拍手もして頂けると嬉しかったり・・・|・ω・`)チラッ
テーマ:アニメ / ジャンル:アニメ・コミック
[ 2019/11/14 22:14 ] アニメ・ゲーム・声優・特撮 | TB(0) | CM(-)
関連タグ:イラスト 絵のお話 アニメ スタンドマイヒーローズ

意外と嫌いではないんだよなぁ

はいさい!スープ餃子を食べたツバサさー。
キャベツと一緒に煮込んだ(´・ω・`)
リリカルなのは 今日ものんびりと 2019/11/10
2時間くらいずっと描いてた気がする。

『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』をAmazonプライムビデオで観ているんだけど、
意外とこの作品は嫌いではないんだよね。
巷では結構、賛否両論であるけど、
本格的にテレビで最初から最後まで観たガンダムが今作だし、
そういう意味でも嫌いにはなれないといえばそうかなぁ。

そもそもどのガンダムにも言えるけど、
嫌いな「要素」はあったとしても「作品そのもの」自体が嫌いというのは、
今のところはないからそういう完全に嫌いになれる要素がない作品が多いというのも、
ガンダムシリーズの魅力の一つなのかもしれない。

今は43話の「反撃の声」まで観たんだけど、
結構、HDリマスター化されているから映像も綺麗になっているし、
新規カットもあるからツギハギ感は拭えないものの見応えはある感じ。
そういえば、企画倒れした劇場版だけど、
前にまだ公開の可能性があると西川貴教氏が言っていたものの、
確かに可能性だけはあるとは思うんだよね。

ただ劇場版といっても制作サイドが「完全新作で」とは言っていないから、
あっても何周年かの記念でスペシャルエディションを公開が関の山だとは思う。
せめてグダらなければ、せめて00の劇場版製作が決まっていなかったら……。
歴史に「もしも」はないけど劇場版は観てみたかったというのが本音。

アンタって人はー!(´・ω・`)
読んで頂きありがとうございました!

機動戦士ガンダムSEED DESTINY COMPLETE BEST’
にほんブログ村 イラストブログへ
ブログランキングに参加しています!(`・ω・´) 応援して頂けると励みになります!
ついでに拍手もして頂けると嬉しかったり・・・|・ω・`)チラッ
[ 2019/11/10 21:47 ] アニメ・ゲーム・声優・特撮 | TB(0) | CM(-)
関連タグ:イラスト 絵のお話 アニメ ガンダム

2019夏アニメの感想

はいさい!よく眠ったツバサさー。
帰って来てから寝ちゃった(´・ω・`)
リリカルなのは 今日ものんびりと 2019/11/09
バランス調整しなきゃ。

2019夏アニメの感想でもそろそろ書いていこうかなぁ。
転職サイトも病院から帰って来てから色々と見て、
候補も絞り込めたから明日にでも応募しておこう。
今回は複数で応募してしまってもいいかもしれない。
一先ず、感想の方は2クール目に突入していたものから。

『鬼滅の刃』
好き。
まずは一貫して丁寧に作られていたのが印象的だった。
戦闘シーンが特に光っていて、
観ていて最後まで面白い作品だったなぁ。
テレビ版の続きとして劇場版も公開されるから気になるところ。

『キャロル&チューズデイ』
ホント好き。
こちらも丁寧に作られていて好印象。
単なるアーティストの成り上がりものかと思ったら、
話も広がって行ってそこが面白いところだった。
小ネタもあって面白かった。

『この世の果てで恋を唄う少女YU-NO』
話としてはちゃんと連続性があったと思うものの、
イマイチパッとしない作品だった。
SF要素はいるとは思うけど正直学園もののままで良かったのでは。

『フルーツバスケット』
狂おしいほど好き。
リメイク版だからどうなるか分からなかったものの、
優しい世界観を筆頭に、キャラクターの魅力を丁寧に描いていて、
とても素晴らしい作品だった。
続編も製作が決まっているのでとても楽しみ。

『荒ぶる季節の乙女どもよ。』
一風変わった青春ものという感じ。
思春期ならではの心情に上手く迫っていたのでそこは面白いところだったか。

『ありふれた職業で世界最強』
確か第二期が決まったんだったけ。
世界観は好きだったけどもう少しクラスメイトを減らしても良かったと思う。
その分の余った描写をメインに持ってくれば違ったかも。

『あんさんぶるスターズ!』
2クール目に突入。
勢いはあって結構いいと思う。
女性人気が出るのも分かる。

『異世界チート魔術師』
可もなく不可もなくかなぁ。
在り来たりといえば在り来たりだった、そんな印象。

『うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。』
好き。
ラティナ可愛かったなぁ。
こういう作品構成でのアプローチというのもいいね、
ヒロインではなくあくまで娘、親バカっぷりも面白かった。

『ヴィンランド・サガ』
2クール目に突入。
戦闘シーンはやっぱり拘りを感じるというか、
なかなか気合が入っていて素晴らしい。

『炎炎ノ消防隊』
ホント好き。
2クール目に突入。
京アニの例の事件のせいでとんだスタートになったものの、
面白い作品になっていて毎週楽しみ。
戦闘シーンよりも各人物の思いに注目して見ているとなかなか楽しい。

『かつて神だった獣たちへ』
好き。
続編ありきの終わり方だったけど、
作品のテーマ的には面白かったから良かった。
元義神兵達も個性的で色々なエピソードがあったのはよかった。

『彼方のアストラ』
狂おしいほど好き。
最初から最後まで丁寧に描かれていて、
正に王道の冒険活劇みたいな感じで観ていて面白かった。
伏線回収も上手かったし終わり方的に続編はないと思うけど、
アフターストーリーくらいは観てみたい。

『からかい上手の高木さん2』
好き。
関係が進展しそうでしなさそう、
でも、ちょっとずつ進展しているのが良かった。
高木さんも相変わらず可愛かったなぁ。

『可愛ければ変態でも好きになってくれますか?』
みんな可愛かったというのがとにかく印象的。
まあ、変態とはいえ公共放送のものだから、
そこまで攻め切れていなかったイメージかな。

『ギヴン』
気持ちが伝わってくる感じのライブシーンは良かったかなぁ。
バンドものだからそこはちゃんと描かれていて好印象。

『グランベルム』
魔法×ロボットという感じで期待はしていたものの、
何だかあまりピンと来なかった。

『胡蝶綺 ~若き信長~』
好き。
若き日の信長ってアニメではあまり描かれないから、
なかなか新鮮で面白かった。

『コップクラフト』
ホント好き。
結構、静止画が多かった印象だけど、
なかなか面白いバディものだったから好きだった。
海外ドラマ的な感じだったから楽しめたのかもしれない。

『女子高生の無駄づかい』
ホント好き。
正に無駄づかいという感じだけど、
そこがいい感じで面白くて良かった。
登場人物が多めな割にはちゃんとキャラ立ちしていたのも印象的だったかな。

『スタミュ(第3期)』
ホント好き。
三期も三期で学年が進んだからこその面白さがあって、
相変わらず、ミュージカルシーンも気合が入っていて良かったなぁ。
続編があるかは分からないけど続きは観たい。

『戦姫絶唱シンフォギアXV』
好き。
位置づけとしては最終作という事でいいのかな。
正直、マンネリ感と焼き回し感が最近は多かったけど、
今作は熱い感じでそこが面白かった。

『ソウナンですか?』
好き。
遭難した時の可食テストとか、
色々な知識が散りばめられていてなかなか面白かった。
続編はありそうだったけどどうだろうか。

『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅡ』
好き。
久し振りでの製作だったからどうなっているかと思っていたけど、
良い意味で雰囲気もそのままで安心した。

『ダンベル何キロ持てる?』
好き。
ダークホース的ポジションだった作品。
役立つ知識を散りばめつつ、
しっかりとギャグにも走っていてとても面白かった。

『通常攻撃が全体攻撃で二回攻撃のお母さんは好きですか?』
好き。
子供だからこそ理解できる感情もあり、
親だからこそ理解できる感情もあって、
そこが上手く描かれていてなかなか面白かった。

『手品先輩』
ホント好き。
とにかく先輩が可愛いという感じだった。
肝心の手品の方は別としても、
キャラクターの魅力ありきだからこういう描き方で正解だったと思う。

『とある科学の一方通行』
『とある』シリーズの割には何だか話題になってなかった。
話としても可もなく不可もなしという印象。

『トライナイツ』
作画が所々怪しいところが……。
タクティクス云々という割にはそのタクティクスでの驚きがなかった。

『Dr.STONE』
ホント好き。
2クール目に突入。
一から文明をリスタートさせるというのが面白い。
あくまでリアリティはないものの、
「作品として」作るならこれはかなり面白くなっていると思う。

『ナカノヒトゲノム【実況中】』
キャラクターはちゃんとキャラ立ちしていたけど、
謎が解かれる訳でもなく消化不良。

『ビジネスフィッシュ』
ホント好き。
こちらもダークホースという感じだったけど、
なかなか面白い作品だった。
テンポよく進んでいて飽きが来なかったというのが大きいかな。

『BEM』
京アニの事件の影響は受けたものの、
ちゃんと完走したというのは賞賛すべきだろう。
テーマ的にも面白かったし嫌いではない作品だった。

『魔王様、リトライ!』
ホント好き。
よくある異世界転生の無双系だろうからどんなものだと思ったけど
意外とちゃんとしていて面白かった。
続編があれば観たいかなぁ。

『まちカドまぞく』
狂おしいほど好き。
もっとゆるふわな感じかと思っていたら、
しっかりと芯があってそこのギャップが面白かった。
シャミ子は本当に良い子で可愛くて凄く良かった。
続編を早くして欲しい。

『指先から本気の熱情-幼なじみは消防士-』
ヒロインは可愛かったかなぁ。

『Re:ステージ! ドリームデイズ♪』
楽しい感じは伝わって来てそこは良かったかな。
後はもう一押し何か欲しかったかも。

『ロード・エルメロイⅡ世の事件簿 -魔眼蒐集列車 Grace note-』
ホント好き。
ミステリーとしても面白かったし、
結構、成長したウェイバーが観られたのも良かったかな。
最後のウェイバーとイスカンダルの夢での再会シーンは結構良かった。

漏れがなければこれで全部(´・ω・`)
読んで頂きありがとうございました!

まちカドまぞく 1[Blu-ray]
にほんブログ村 イラストブログへ
ブログランキングに参加しています!(`・ω・´) 応援して頂けると励みになります!
ついでに拍手もして頂けると嬉しかったり・・・|・ω・`)チラッ
テーマ:アニメ / ジャンル:アニメ・コミック
[ 2019/11/09 23:16 ] アニメ・ゲーム・声優・特撮 | TB(0) | CM(-)
関連タグ:イラスト 絵のお話 アニメ

劇場版『冴えない彼女の育てかた Fine』を観て来た

はいさい!映画を観て来たツバサさー。
冴えカノ(´・ω・`)
なのフェイ 今日ものんびりと 2019/11/01
仮塗りから。

※現在劇場公開中の作品のレビューなので閲覧注意
観に行く予定の人はブラウザバックを推奨


劇場版『冴えない彼女の育てかた Fine』を観て来た。
映画のレビューなんて久し振りだけど、
まずはいつものようにあらすじから。

~あらすじ~
高校三年生になった安芸倫也は引き続き、
冬コミに出品する為のゲーム製作に追われていた。
各ヒロイン達の関係も一向進展しないまま、
「blessing software」のゲーム作りは進行していくかに思われたが、
紅坂朱音との関わりは倫也自身の良き文才を認識させシナリオ製作は進展していき、
また同じサークルのメンバーである加藤恵とは、
制作の過程で本音で話し合う事により二人の距離は近付いていく。
そして恵への思いに気付き始めた倫也は、
恵の誕生日に思い切ってデートに誘おうとするがとある事件が起きて……。


『冴えカノ』最終章としての位置づけが本作。
テレビアニメからずっと追って来ていたんだけど、
劇場版だから5人のヒロインを前面に押し出して来るんだろうなと思っていたら、
しっかりとゲーム制作、各ヒロイン達の覚悟、そして倫也と恵の関係に迫っていて良かった。

劇場版だから変に力んでいないか心配だったんだけど、
始まりのライブシーンで引き込みつつ、
コメディーチックな感じからアニメ版とちゃんと地続きである事を認識させつつ、
ゲーム制作の事で何でも話せるからこそ、
二人の距離も縮まっていく感じもしていて良かった。

やっぱり本筋がぶれていなかったのが大きいかな。
あくまで『冴えない彼女(ヒロイン)』がメインであるんだよね。
勿論、ゲーム制作やそれを通じた各ヒロイン達との交流というのも大事なんだけど、
メインはあくまで恵みであって、そこがぶれてしまったら作品としてぶれてしまうから、
あくまで二人は結ばれるけどそこの過程をしっかりと描いていたのは高評価かな。

選ばれなかったヒロイン達も強がりだったり、素直に悔しかったり、
ちゃんと選ばれなくても各キャラクターの反応があったりしたのは良かった。
やっぱりキャラクターらしさ、それをしたらどんな反応を示すかというのは大事なんだけど、
ああこういう反応しそうだよなというのはしっかりと描かれていたような気がする。
まあ、出海や美智留の演出上のパンチは弱かった気もするけど、
尺の都合を考えたらそこは仕方ないのかなとは思うもののちょっと残念。

でも、スタッフロール後にあんな話があるとは思わなかった。
途中から「ああ、これ妄想だな」と感付いたけど、
その後の成人後パートでは作品らしさも出しつつ、
二人が結ばれたという変化はちゃんと示されていたから、
所謂恋愛面での所謂「俺たたエンド」ではなかったのは評価したい。
やっぱりいくら原作があるとはいえ、特定のヒロインの内の誰かを選ぶ、
その選ぶ過程をどう描くかで評価も変わるものなんだけど、
良い意味で作品らしさを残した描き方だったから観に行って良かったかなぁ。

各シーンの瞳の演出も良かったね(´・ω・`)
読んで頂きありがとうございました!

冴えない彼女の育てかた Blu-ray Disc Box(完全生産限定版)
にほんブログ村 イラストブログへ
ブログランキングに参加しています!(`・ω・´) 応援して頂けると励みになります!
ついでに拍手もして頂けると嬉しかったり・・・|・ω・`)チラッ
[ 2019/11/01 23:34 ] アニメ・ゲーム・声優・特撮 | TB(0) | CM(-)
関連タグ:イラスト 絵のお話 アニメ 冴えない彼女の育てかた