今日ものんびりと 人見知り
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最近どう?

はい、という訳で「最近どう?」という話です。
行き成りですが、最近どうですか?
楽しいですか?苦しいですか?それとも、すべてどうでもいいですか?
いやね、特に深い意味はないですよ?
深い意味はないですけど、何となく聞いてみたいなって思いましてね。

相手に聞いたらこちらも語るというのが礼儀だと思っているので、僕の最近の事も書きましょう。
僕の最近は、そうですね~、特に変わった事はないですね~。
特に何か起きた訳でもないですし、平平凡凡で生きているって位ですね。

強いて、いえば近日中に何か行動を起こしてみようかなって位ですねー。
何度も、ブログで書いていますが、僕って積極的に何かをする性格ではないのですよ。
事なかれ主義と言いますか、日和見主義と言いますか、
そんな自分に嫌気が差して来ているので、何かやってみても良いかなと。
とまぁ、やるとは言っておりますが特別な目的がある訳ではないですけどね。

かといっても、平凡がダメという訳ではないんですよ?
ただ挑んでみたくなった、それだけです。
読んで頂きありがとうございました!

コメントありがとうございます!
マフィンさん
あ~!馬のひづめの音ですか!
やったことありますよ、あれって面白いですよね。
なんだか、久しぶりにあの音が聞きたくなってきました^^

名無しの上等兵さん
確かに、波の音も良いですよね。
「ザー、サー」っていう音は妙に心地良くなりますよね。

関連タグ:戦略司令部 作戦 饒舌 学校 人見知り コミュ障 最近

戦果報告05

はい、という訳で「戦果報告05」という話です。
今回で「愚痴・聞いて欲しいこと・闇黒面」での更新も22回目です。
戦果報告01 戦果報告02 戦果報告03 戦果報告04
上記のリンク先は関連記事です、ご一読して頂くと今回の内容がより一層分かり易いと思います。


改めまして、「戦果報告05」という話です。
昨日は就寝して一日目が終わったところまで書いたので、
今日は起床したところから書いていきます。

昨日は色々と回って、疲れていた事もありまして、
朝は相手に起こして貰うという形で起床しました。

まず顔を洗うべく、洗面台に向かったのですが、
洗面台の近くに歯ブラシが置いてある事に感動しました。
昨日は気付かなかったわけですが、こういうサービスって嬉しいですよね。

顔を洗ってから、部屋に戻り、窓に目を向けると曇っているのが分かりました。
せっかくの最終日だというのに曇っていたのは残念でありました。
やっぱり、こういう時は晴れて貰いたいものです。

その後、朝食を取ってから、僕等はチェック・アウトして、目的地に向かい始めました。
ちなみに2日目の目的地、それは遊園地です!
どこの遊園地かは伏せますが、某有名遊園地です。

車で向かう事、数十分、目的地に到着しました。
「二人で思いっ切り遊ぶ!」という気持ちもあったのですが、
「今日でお別れか・・・」という気持ちもありました。

入園してから、まず子供向けのジェットコースターみたいなアトラクションに乗りました。
しかし・・・、子供向けと侮っていたのですが、これが結構怖いのですよ。
落ちる所では一気に落ちる落ちる、
「子供向けなら大丈夫だろwww」なんて思っていましたがここで認識を改めさせられました。

その後は、水のアトラクションに乗って、下半身が思いっ切り濡れて寒かったり、
上がり下がりするアトラクションに乗って奇声を上げたりしました。

その後も、主に絶叫系のアトラクションに乗って、園内を回って行きました。
休憩がてらに、お化け屋敷に入ったのですが、怖くなくて二人でがっかりしたりしました。
これを止めて、もう一つの方のお化け屋敷に行けばよかったです・・・。

丁度、お昼の時間に差し掛かっていたので、某ピザのお店で昼食を取った後で、
僕達はジェットコースターの所まで移動しました。
僕は、あまり高いジェットコースターは苦手なので一人で待機しました。

彼女が戻って来た後は、また園内を回りました。
実は、この遊園地には彼女が好きな作品が展示してある施設があるのですが、
そこで40分くらい過ごしたりしました。
その時の彼女は生き生きとしてましたね~、見ていて微笑ましかったです。
アトラクションを出る時にお土産を買って次に向かいました。

その次は、僕が好きな作品がモチーフになっているアトラクションで遊んだりしました。
アトラクションを出た後に、「凄く生き生きしていて、見ていて楽しかった」なんて言われました。
だって、あれは本気で挑まざるを得ないではないですか(´・ω・`)

再び園内を回っていましたが、時間というのは無情です。
閉園時間が迫っていたのです。
この時は、凄く悲しくなりましたね・・・。
後もう少しで、帰らなくてはならないのですから・・・。

閉園時間が迫っていたので、出口にあるお土産ショップでお土産を買って、
遊園地を出た後は、僕達は車の停めてあるところまで移動しました。

そして、乗ってからエンジンが掛かり始めました・・・。
本当にもう、お別れなのだなと思うと心苦しい気持ちでいっぱいでした。
ああ・・・、時間というものは無情です・・・。

帰り道、沢山お話をしましたよ。
学校の事、職場の事、趣味の話・・・、本当に楽しいものでした。
途中で渋滞に巻き込まれたのも、良かったと思います。
その分、長く話せたわけですからね。

しかし、車は目的地まで着いてしまいました・・・。
楽しかった時間もここで終わりです・・・。

別れというのは、いつも辛いものですね~・・・。
その時は泣きたいと思いましたが、そこは堪えて笑顔で別れました。

という訳で、ここで「戦果報告シリーズ」も終わりです。
全5回でお送りしましたが、いかがでしたでしょうか?
「戦果報告1」から付き合ってくださった皆様、途中からご覧くださった皆様、お疲れ様でした。

最後に、ここまで人と楽しく話せたのは初めてだったと思います。
それと同時に、ここまで人との別れを惜しんだのも初めてでした。

「進作戦」、終了ス

また会えたら、それはとっても嬉しいなって。
読んで頂きありがとうございました!

コメントありがとうございます!
マフィンさん
ええ、そうなんですよ~。
一日目は随分と盛り沢山な一日でした^^
ああ、すいません、お風呂は温泉ではないです。
でも、大分広かったので、少し泳いだりしました(笑)

関連タグ:コミュ障 人見知り 戦略司令部 作戦 饒舌 メル友 恋?

戦果報告04

はい、という訳で「戦果報告04」という話です。
今回で「愚痴・聞いて欲しいこと・闇黒面」での更新も21回目です。
戦果報告01 戦果報告02 戦果報告03
上記のリンク先は関連記事です、ご一読して頂くと今回の内容がより一層分かり易いと思います。


改めまして、「戦果報告04」という話です。
昨日は宿に向かって、移動を開始したところまで書いたので、
今回はその続きから書いていきたいと思います。

宿がある場所に向かって移動を開始した僕達でありましたが、
ついに宿の周辺地域に着きました。
その間にも、色々と話したりして楽しかったですね~。

しかしながら、周辺地域までやって来た訳なのですが、
宿のチェック・インまでには、まだ大分時間があるので、先に昼食を取りました。
昼食を取りつつも、次はどこに行くのかを話したりして時間は流れて行きました。

そんな中で、目的地として選ばれたのが、付近にある「ロープウェイ」でした。
僕達は、ロープウェイに向かって移動を開始しました。

そして、ロープウェイ乗り場に付いたのですが、
見上げてみると、結構山が高いんですよね・・・。
いやね、別に高所恐怖症という訳ではないんですよ?
でも、いざ、この山をロープウェイで登っていくと思うと多少は足取りも重くなるというものですよ。

そんな事を内心、思いつつも僕は乗り場まで行きました。
いざ、乗ってみると予想通り、結構な高さがある訳ですよ。
下に広がっていた街並みが小さくなるのが分かりました。
やっぱり、安全面は大丈夫だと分かっていても怖いものですね・・・。

そんな事を思っている間に、頂上まで着いていました。
そこから、少し階段を上ると周りと山々と下の町が一望できる場所があるのですが、
そこから見る景色はまた格別でしたね~!
天気は生憎の曇りでしたが、それでも十分なほどに壮大な光景でした。

景色を見て、下の乗り場まで戻る頃にはちょうど時間も大分過ぎていたので、
そのまま、宿まで行く事になりました。
宿に到着するとチェック・インをして、そのまま部屋に向かいました。
二人とも、疲れていたので、休憩も兼ねて「ガンダムAEG」を見ました。
その時、僕は色々と解説したりと割と饒舌になっていたと思います。

休憩を取り終えた僕たちは、お腹を空かせる為にカラオケに向かいました。
ずっと車で移動していた為、あまりお腹が空いていなかったからです。

そして、カラオケに着いた訳なのですが、
まず、初めに僕は「哀・戦士」を歌いました。
割と声がちゃんと出ていることに驚きつつも楽しんで一曲目を歌い終わりました。
そのあとも、二人で交互に主にアニソンを中心に歌いました。

ここで、少し話がずれるのですが、この時は「水樹奈々さん」の曲を歌わなかったんですよね・・・。
最後のトリで歌おうと思っていたのですが、丁度時間が来てしまって歌えなかったのが心残りでありました・・・。

カラオケを終えた僕たちは、本当なら夕食を食べに行くはずだったのですが、
二人ともお腹が空いていないという事で、そのまま宿に戻ることにしました。
戻った後は、宿のお風呂に入って、また少し話をしてから就寝しました。

とまぁ、こんな感じで一日目は終了しました。
疲れましたが、大変充実していた一日でありました。

いよいよ、明日は本命の2日目のことを書いていきたいと思います!
読んで頂きありがとうございました!

コメントありがとうございます!
マフィンさん
ええ、お泊りでしたよ~。
あれ?言っていませんでしたっけ?
確かに、人生は楽しむためにありますよね~。
この時に改めて実感しました。

関連タグ:コミュ障 人見知り 戦略司令部 作戦 饒舌 英断 メル友 宿 お泊り 恋?

戦果報告03

はい、という訳で「戦果報告03」という話です。
今回で「愚痴・聞いて欲しいこと・闇黒面」での更新も21回目です。
戦果報告01 戦果報告02
上記のリンク先は関連記事です、ご一読して頂くと今回の内容がより一層分かり易いと思います。


改めまして、「戦果報告03」という話です。
昨日は車が止まったところまで書いたので、今日はその続きから書きたいと思います。

約束の時間から、5分位が過ぎた頃に、僕の前に一台の車が止まったのです。
その車から、人が降りてきました。
そして、僕のハンドルネームが呼ばれたのです。
「○○○君やろ?」(ハンドルネーム名は伏せます)
この時は驚きましたが、驚く以上に嬉しかったですね。
だって、本当に来てくれるなんて嬉しいではないですか。
こんな僕の為に来てくれたんですから。

ここで、「嘘かもしれない」という不安は払拭されました。
でも、不安というのは、次から次へと出て来るものなんですよね・・・。
今度は、「ちゃんと喋れるのか」という不安が出てきました・・・。

そんな不安を残しつつも、僕は車に乗りました。
車に乗った後も、予想通り、喋る事は出来ませんでした・・・。
でも、そんな時に相手から話し掛けてくれたんです。
この時に思いました、「ああ、僕がメールで話していた人なんだ」とね。
そんなやり取りをしつつも、車は動き出しました。

最初こそ、ぎこちなかった訳ですが、徐々に普通に話せるようになってきました。
いや、正確には普通に話せてはいませんでしたが、
なんとか会話のやり取りは出来ていた・・・、と思います・・・。

しかしながら、ここまで会話が楽しいと感じたのは、
久しぶり、いや初めてだったかもしれません。
こんなに心躍る事は、今までなかったものでして。
上手く喋れていなかったと思いますが、心の底から会話を楽しんでいました。

そんな事を思いながらも、ドライブは続きます。
特に目的地は決めていないかったので、
ぶらぶらとドライブを楽しんでいたのですが、不思議と沈黙することはなかったですね。
まぁ、主に向こうから話題を振ってくれているからなのですが・・・。

ともかく、受け答えがちゃんと(?)出来ていたのは、
「オペレーション・イノベーション」の成果なのかなと思いました。
本当の事を言うと、「オペレーション・イノベーション」は、今回の為だけに発動したようなものですからね。
本音としては、学校での会話より、「進作戦」の成功の為に発動しただけなんですよね。

と、閑話休題して本題に戻りましょうね。
歓談を楽しみつつも、目的地がないので、ぶらぶらとドライブをしました。
でも、そろそろ目的地を決めようという事で色々とまわろうとしたのですが、
宿に行く時間もあるので、宿の近くまで行ってから遊びに行く場所を決めようという事になり、
僕たちは、宿のある場所に向かって移動を開始しました。

人と話すのが楽しいのではなく、
この人が相手だからこそ、そう感じるのかもしれないな。
読んで頂きありがとうござました!

コメントありがとうござます!
マフィンさん
そうなんですよ、割と今回の話は引っ張っているんですよ~(笑)
楽しみにして頂いて、幸いです。
頑張って書かせて貰いますね~。

関連タグ:コミュ障 人見知り 戦略司令部 作戦 饒舌 メル友 オフ会

戦果報告02

はい、という訳で「戦果報告02」という話です。
今回で「愚痴・聞いて欲しいこと・闇黒面」での更新も20回目です。
とうとう、20回目に・・・。
俺たちの旅は、まだまだ始まったばかりだぜ!(キリッ

戦果報告01
上記のリンク先は関連記事です、ご一読して頂くと今回の内容がより一層分かり易いと思います。

改めまして、「戦果報告02」という話です。
昨日の記事では、行くまでの心境を中心にお送りしましたので、
今回から、いよいよメインのお話に移って行こうかと思います。

当日は、相手が車で迎えに来てくれるという事で、
自宅近くのお店で待ち合わせをしました。
時間が近づいてきたので、家を出て待ち合わせ場所まで移動したのですが、
ここから、もう既に不安と緊張がありました・・・。
もう、心臓がバクバクと鳴っているのが分かるんですよ。
会う前から、これじゃ身が持たないなと自分でも思いました・・・。

そんな事を思いつつも時間は刻一刻と過ぎて、ついに約束の時間になってしまったわけです。
この時は「ついに、時間が来てしまったか・・・」なんて思ったものです。
正直に言うと逃げ出したかったというのが本音でしたね~・・・。
それに当日という事もあって不安と緊張はピークに達していました・・・。
そんな要素も加わって、ますます逃げ出したかったのです・・・。

そんな心境の中、やっぱり「会いたい」という気持ちが強かったので、
不安ではありましたが、相手が来るのをじっと待っていました。
上記で書いた通り、車で来るという事なので、
車が通るたびに、少しビクッとなったりしました。
車種を聞いていなかったので、どの車で来るか分からないだけに不安でありました。

そして、ついに約束の時間が来ました。
多少の誤差は予想していたのですが、やっぱり相手が現れないと不安になるではないですか。
待っている最中に「嘘だったんじゃないのか」や「本当は来ないんじゃ・・・」なんて思ったりしました。
でも、5分くらい経った時に僕の前に一台の車が止まったのです。

今回は、ここまでとさせて頂きます。
多分、後2~3回は掛かると思いますが、読んで下されれば幸いです。
読んで頂きありがとうございました!

コメントありがとうございます!
マフィンさん
続編が楽しみと言って頂けてとても嬉しいです!
文学的才能ですか~、もしかしたら本当にあるかもしれませんね(笑)
変な雑誌よりは面白いですか、そう言って頂けると僕もやる気が断然出てきます!

関連タグ:コミュ障 人見知り 英断 戦略司令部 作戦 饒舌 恋? メル友 オフ会