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【Hoi4】第二次世界大戦の始まり

はいさい!今日は帰りにパンを買ってきたツバサさー。
美味しひ(´・ω・`)
フェイト・テスタロッサ 今日ものんびりと 2016/07/08
マントの色を調整中。
どれぐらい濃くするか迷うけど様子を見つつやるしかないか。

Hoi4のカナダプレイの続き。
現在は海軍、空軍の拡充を図る。
1939年、ドイツがポーランドに宣戦布告。
そして、同時にポーランドが連合国に参加し、
これを受けた英仏を始めとした連合国はドイツを始めとした枢軸国に宣戦布告。
第二次世界大戦が始まる。
カナダもこの戦争に参加したけど、
ヨーロッパ戦線に本格的に参戦するのは1942年から1944年を予定しているよー。
Hoi4 その1 今日ものんびりと 2016/07/08

ポーランドにレンドリースを送ったけど、
すぐにワルシャワが陥落してレンドリースが無駄になった(゜ω゜)
送った武器返してクレメンス。
Hoi4 その2 今日ものんびりと 2016/07/08

今のところはフランスの空軍基地にカナダから戦闘機部隊400機を派遣し、
制空権を取るべく出撃させているけど、これ効果あるのかな。
爆撃機もまだ研究中だから配備できないんだけど間に合うだろうか?
まあ、最悪英仏がなんとかしてくれるだろう(丸投げ)

そういえば、いつも通勤の道の途中にあるパン屋さんが気になっていたんだけど、
今日は思い切って入ってみた。
ピザもあるのね。
前のテイクアウトのピザも美味しかったけど、このパン屋さんのピザも美味しかった。
またそのうち買いに行こうかな。

チキン竜田サンドも買ったけど美味しかった(´・ω・`)
読んで頂きありがとうございました!

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テーマ:ゲームプレイ日記 / ジャンル:ゲーム
[ 2016/07/08 23:56 ] アニメ・ゲーム・声優・特撮 | TB(0) | CM(-)
関連タグ:イラスト 絵のお話 パン ピザ ゲーム Hoi4 ポーランド 第二次世界大戦

アニメとHoi4の事を雑記で(´・ω・`)

はいさい!昨日は0時15分ぐらいまでゲームをしてしまったツバサさー。
もっと早く眠らないと(´・ω・`)
フェイト・テスタロッサ 今日ものんびりと 2016/07/07
マントの着色に移行。
まだ軽く塗っている状態だけど、もう少し濃い色を使っていった方がいいだろうか。
それともこのまま進めるべきか、明日考えるかな。

ついに『Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ドライ!!』の放送が始まったね。
これは楽しみ。
Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ドライ!! 第1巻 [Blu-ray]
Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ドライ!! 第1巻 [Blu-ray]

ついに『プリズマ☆イリヤ』も3期目に突入したけど、
マジカルサファイアの声優さんが変わっているからまだ慣れないかな。
松来未祐さんもまだ38歳だったし、
ますますこれから活躍されると思っていたのに早過ぎるよね、やっぱり。
人の生き死はどうしようもできないけど流石に早過ぎると思う。
ともかく、これからまた2話、3話と、
『プリズマ☆イリヤ』も放送されていくから楽しんで見て行けると思う。

先週、『Hearts of Iron IV』という海外のストラテジーゲームを買ったのね。
略称『Hoi4』というだけど、Hoi4はスウェーデンのゲーム会社が発売している、
第二次世界大戦を舞台としたゲームで、
色々な国家から選んで指導して第二次世界大戦を生き抜いていくゲームなの。
Hearts of Iron IV: Colonel Edition (PC DVD) (輸入版)
Hearts of Iron IV: Colonel Edition (PC DVD) (輸入版)

ダウンロード販売で買って、今回は特典が豊富な『Field Marshal Edition』を買ったの。
値段は8,980円。
チュートリアルはイタリアをプレイしてゲームの基本操作を覚えて行くんだけど、
2回チュートリアルをやってだいたい覚えた気がするから、
今度は初心者にオススメだって言われているカナダでプレイ中。
取り敢えず、プレイ目標は三つ。
1 ゲーム終了まで国が滅びないようにする
2 大日本帝国を連合国側に引きずり込む
3 対枢軸国戦争に参戦、更に操作を覚える


1はそのまま滅びない様にしたい。

2は出来ればという感じで進めているけど、
今のところは政治工作をかけているところ。
心情的に戦いたくないんだよね、だから枢軸陣営から乖離させたい。

3はまだチュートリアルで本格的な戦争をしていないから、
上陸戦や空軍の扱い方、艦隊戦について学びたいかな。

眠い(-ω-)
読んで頂きありがとうございました!

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テーマ:ヲタク人日記 / ジャンル:アニメ・コミック
[ 2016/07/07 23:30 ] アニメ・ゲーム・声優・特撮 | TB(0) | CM(-)
関連タグ:イラスト 絵のお話 プリズマ☆イリヤ アニメ ゲーム 第二次世界大戦 HeartsofIronIV Hoi4

命は政治の上では軽いのか

はいさい!今日は独り言を書くツバサさー。
独り言(´・ω・`)
フェイト・テスタロッサ(A's) 桜 今日ものんびりと 2015/03/05
今日は昨日書いた通り、目を弄ってみた。
昨日よりは理想には近付いた気がするけど、これはこれでどうだろうかな。
昨日よりはいい、でもこれで完璧かと問えばそうでもあるまい。
後は画像右側の方に手を描いてみた。
腕だけ先に描いておいたんだけど、今回から手に着手\(´・ω・`)ノ

第二次世界大戦の時に行われた「ジュビリー作戦」というのを知っているかな?
「オーバーロード作戦(ノルマンディー上陸の事ね)」の2年前、
1942年8月19日に行なわれた作戦なんだけどね、
フランスのディエップという所に連合軍が6時間だけ上陸戦を行うという作戦だったんだ。
結果は悲惨たるもので事前にドイツ側に情報が漏れていたこともあって、
待ち伏せされる形になって、連合軍側は6,086人がこの上陸作戦に参加したんだけど、
結局生還できたのは2,000人余りという散々な結果に終わったんだよね。

それはともかく、当時はソビエト連邦のスターリンが連合国に対して、
一刻も早くドイツに対する第二戦線の構築を要求していたんだけど、
そんな時代だという事もあって、
この「ジュビリー作戦」もソ連への体面を取り繕うために行われたという見方もあるんだ。
つまり、連合軍には第二戦線を構築する意思がある、とソ連に見せつけたかったとね。
今日のお話はこの政治的な駆け引きについてかな。
「命は政治の上では軽いのか」について書いていくよー。

当時のドイツ軍はいくら独ソ戦が始まっていて、兵力が東部戦線に集中していたからといって、
フランスの守りにも戦力を割けた訳だし、連合軍側としてもそれは分かっていたと思うんだよね。
情報が漏れていたのを差し引いたとしても、
被害が出るのは予測できたと思うんだけど、果たしてソ連への体面を取り繕う為とはいえ、
犠牲が大きくなるはずのところに派兵するのは正しいのか。

政治の為なら兵士の命は消耗しても仕方がないのか。
例えば立場が違えば意見も異なる訳だけど、参加する兵士からしたら、
体面の為に死んでしまうのは溜まったものじゃないと思う。
確かに第二戦線の構築がないと判断されて、
それを理由にソ連が降伏したら困るというのは分かるんだよ。
ドイツにヨーロッパを完全に掌握されたらそれこそ、
作戦を行う上ではもっと多くの犠牲が出るからね。

体面を取り繕うという政治の為なら人命の価値は下がるのか。
もっと大きな目的の為なら命の価値は重要視されないのか。
人の為の政治ではなく、政治の為の人という考えなら、
犠牲が、それこそ大勢死んでも仕方がないという考えもできる。
考えももまた人によって異なる。
政治家、軍人、敵か味方か、色々な立場で全く異なるのが人の考えであるはずだ。
「平時」の僕等民間人から見たら、
無意味に命が失われるのは避けるべきだと考えるかもしれないが、
「戦時」でも僕等はその意識を持ち続けていられるだろうか。

あるいは国益を考える政治家や将校の立場ならどうか。
自分が政治家や将校であったならば、更に大きな利益や目的の為があったとしても、
現場の兵士の命を「いつも」重く見る事が出来るか。
将校であっても前線には出ず司令部にいる者と、前線に出る者がいるが、
立場が変わっても命の重さを変わらずに見る事が出来るのか。

人は今の自分の立場でしかものを考えられないが、
立場が変われば他者の人命は「軽く」なってしまうのか。
政治上の大きな目的の為なら、自国の兵士でさえ切り捨てられるのか。
政治は誰の為のものか、何の為のものか。

政治とは……(´・ω・`)
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テーマ:ひとりごと / ジャンル:日記
[ 2015/03/05 23:36 ] 日常の出来事・日記・雑記 | TB(0) | CM(-)
関連タグ:絵のお話 イラスト 下描き 独り言 第二次世界大戦

血は赤いが生命の尊厳は同じか

はいさい!今週も疲れたツバサさー。
お疲れなの(-ω-)
窓際の少女 今日ものんびりと 2015/02/20
今日は少しだけ進めるのらー(/・ω・)/
髪を少し塗ってみたんだけど、あんまり色が出てないね。
昨日みたいに濃く出過ぎるのも困るから、まだこっちの方がいいかな(´∀`;)
続きはまた明日描いて行こうと思う。

ちょっとした独り言なんだけど、
人の血は誰しも赤いが、同じく血が赤いからと言って生命の尊厳もまた同じか、とね。
「かわぐちかいじ氏」が描いていたジパングという漫画があってね、
海上自衛隊のイージス艦「みらい」が、
第二次世界大戦中にタイムスリップするという内容なのだけど、
その作中でガダルカナル島の時に角松二佐と草加少佐の間でこんな会話があってね。
角松
「俺達にとって人間の流す血に違いはない!全て赤いんだよ!」


草加
「生命の尊厳に国家民族の違いはない、その通りです。
角松二佐。私はあなたの言葉に救われた思いがしている」


角松
「なに?」


草加
「60年後の日本人、しかも戦闘艦の指揮官たる人間がその考えを持つことを私は誇りに思う。
だが、それは平時のモラルです。残念ながら今は戦時なのだ。
悲しむべきことに今、日本は軍民の区別ない総力戦を戦っている」

本当はもっと長く話しているんだけど、取り敢えずここまでね。
ちなみにこの時のシーンではガダルカナル島に上陸した米海兵隊に、
史実ではなかった艦砲射撃を以て、
米海兵隊を殲滅しようかという展開になろうとしているシーンなんだけど、
例え上陸作戦の阻止であっても、これは一方的な虐殺であると主張する角松に、
なおも譲ろうとしない草加の会話なのね。

戦時であればこそ例え一方的な虐殺であろうとも、自分なら艦砲射撃を実施すべきだと思う。
モラルを持っている人間は尊敬に値するという点に異論はないが、
やはり平時のモラルを戦時に持ち出すべきではない。
「みらい」がタイムスリップしている時点で「みらい」乗員を取り巻く環境は、
現代の環境やモラルが通じるものではなく、第二次世界大戦時の環境になっている。
確かに史実では死ななかった米兵が死ぬ訳だけど、
歴史を変えなければ、史実と同じく大勢の日本人が死ぬのもまた事実になってしまう。
日本各地の空襲や原子力爆弾の投下がそれだ。
確かに生命に国家民族の違いはないが、
後々の自国の国民が犠牲になるのが分かっていて、
それでもなお敵兵が死ぬのを阻止するのが本当に正しいのか。

何も国粋主義や選民意識からの事でないけど、
命の尊厳に違いはなくとも、天秤にかけなければいけない時が来た時に、
何も選ばずにただ見てみぬ振りをしようというのか。
選ばなければいけない時が来たとすれば、迷わずに自国の国民や国家を優先すべきだ。
今回のこれは作中の出来事ではあるが、
敵味方全てを助けたり、それで幸せな結末を迎えられるのはフィクションの中だけの事であって、
実際には常に選択し決断しなければならない。
どちらが大事なのか決められないのであれば、全てを失う。
命の価値は同じであっても、自国の民を犠牲にしてまでそれは守るに値するモラルなのか。
奪い殺しにやってくる人間を殺すのがそんなにいけない事なのか。

生命の価値も必ずにも同じではないし、世界には絶対に死ぬべき人間はいると、
それが正しい事だと僕は思っているが、
自分の大切な人や周りまでも犠牲にして守らなければならないものとはいったい何なのか。
一度考えてみるといい、自分の親や兄弟、恋人や子供が惨たらしく殺される様を。
何も戦争に限った話ではないが、殺人犯などに殺されると分かっていて、
その殺しに来る敵を殺すのがそんなにいけない事だとはどうしても思えない。

とまあ、色々と書いてきたけど育ってきた環境や時代が全く違うんだから、
角松と草加の意見が違うのは仕方ない事だとは思うんだけどね。
個人的には草加の意見に賛成なんだけどね。
日本が戦争をしていない現代と、第二次世界大戦中の日本だと、
同じ日本であっても環境は全く違うし、環境が違えば考え方も変わってくるんだから。

コメントのお返事はまたあとで~(/・ω・)/
読んで頂きありがとうございました!

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