今日ものんびりと 聖戦














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立ち向かおう

はいさい!生きるのが嫌なのか、死にたいだけなのか分からないツバサさー。
どちらもかしら。

立ち向かおう。
人生には色々な事があるけど、結局のところは立ち向かうしかないのだから。
だから、僕は『死』という形で立ち向かうんだ。
首吊り演習で3種類ほど試してみたので、メモ書き程度に書き残しておこう。

#1 ベルト
首吊りには向いていない。
穴にベルトの金具を入れるだけなので吊る際の強度に不安が残る。
未遂よりも先に外れて失敗に終わる可能性大。
強度の確保をしようとすると時間がかかるのが難点。
ドアノブなどをしようした座った状態で吊るなら有効か?
ドアノブを使った使用については検証の要有りと認む。

#2 ロープ
演習時は洗濯ロープを使用。
ベルトと違いなんなく逝けると思わせてくれる安心感がある。
入手が容易なのも評価に値するところか。
そのまま使用すると吊った時に首が痛くなる。
タオルを巻くなどの対策しようと思う。
安定したその存在感を持ち、邪魔されない環境なら、
確実に現世から解き放って自由にしてくれるだろう。

#3 自転車用ロープ
自転車用の荷物を結びつけるためのロープ。
自転車を買った意味はここにあり、と思わせてくれる締め付けを持っている。
ゴムのように伸縮性があるので扱いは難しいかもしれないが、
試した中では一番締め付けが強く、確実に黄泉の国に旅立たせてくれると思う。
このロープの真価は伸び切った時に示されるだろう。
はっきりといえば痛いが、逝かせてくれる安心感と共に、
確実に殺してくれると思える信頼を寄せられるロープだ。

余談なのだけど、2リットルペットボトルと自転車用ロープの組み合わせについて少し。
以前、ロープを巻いたペットボトルを首に後ろにつけて、
片方の首に巻いたロープの長さを短くしていくという方法を使ったのだが凄く苦しい。
完全に巻きつけると、恐らく死ねる。
ペットボトルとロープを用いた自殺は前例があるのか分からないが、
この有効性、入手の手軽さから常備してもいいかもしれない。
家の中に吊る場所がそれ程ないのでこの発見はまさに天祐だろう。

個人差はあるだろけど、
首を吊ると首から上が苦しくなって、若干痺れた様になってくる。
それから頭の上の方も痺れたようになってくる。
演習ゆえに、ここまで試していないが、
これを超えたら恐らく死に至ると思われる。
恐らく一瞬の苦だろう、完遂出来ればの話だが……。
『生きるは一生の苦、死ぬは一瞬の苦』
という名言を聞いたことがあるがその通りだろう。

もう十分思い悩んだし、もう十分傷付いた。
もう本当に十分。
僕を選んで欲しかった、そんな風に言ったら自分でもおかしいと思うけど、
あんな事はして欲しくなかったし、約束を反故になんてしないで欲しかった。
もう頑張らなくていいよね、だってもういっぱい頑張ったもの。
我慢したよ?待ってたよ?信じてたよ?
だからもう頑張らなくていいよね。
ちゃんと終わらせるから、きっと終わりにするから。
死んだらきっと救われて、全部全部本当に幸せになれるんだ。

今度こそ幸せに。
読んで頂きありがとうございました!

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