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【新訳Z】アムロ再びの新規作画は好き

はいさい!ゲームをしたツバサさー。
無料配信のゲーム(´・ω・`)
中野四葉 今日ものんびりと 2021/03/28
明日から色塗りしよう。

YouTubeのガンダム公式チャンネルで、
『機動戦士Ζガンダム A New Translation -星を継ぐ者-』を見た。
テレビ版のシーンと新規カットが混ぜられているからツギハギ映画になっているんだけど、
正直、全部新規カットにしてくれれば良かったのにとは思っている。
でも、映画というだけあって新規カットの方は気合が入っていて好き。
特にアムロが輸送機でアッシマーを落として、
カミーユとシャアと邂逅する最後のシーンは高揚感がある。

でも個人的にはそこまで悪いとは思っていない新訳Zだけど、
賛否両論の映画ではあるから嫌いな人は嫌いなんだろうなぁ。
検索すると新訳Zに親を殺されたのかと思うくらいに批判している人もいるし、
気持ちは分からないではないから難しいところではある。
個人的にはダカールでの演説や永遠のフォウはカットして欲しくなかった。

そういえば、金曜日からまた何本か映画を見たんだけど『ビジネスウォーズ』を見た。

落ちこぼれ男三人が新しい会社を立ち上げて契約を掴み取るまでの話なんだけど、
コメディーではあるもののそこまで完全にコメディーではないから、
どっちつかずという印象ではあったかなぁ。
ビジネスを舞台としたコメディーにしたいのか、家族愛を描きたいのか、
どちらがメインテーマなのかぼやけていた感じ。

あまりホームズものは見ないんだけど『シャーロック・ホームズ』は面白かった。

ホームズとホトソンが協力して逮捕した連続殺人鬼が絞首刑になったにも関わらず蘇り、
更に事件を起こしていくという謎に迫る。
でも、推理ものというよりはアクションサスペンスという感じかな。
謎解きを楽しみにしている人からしたら肩透かしかもしれないけど、
個人的にはなかなかに面白かった。

『シャーロック・ホームズ シャドウゲーム』は上記作品の続編。

ホームズとモリアーティの対決を描く映画第二弾、二人の天才の激突する。
ホームズとワトソンの関係や次々と起こる波乱が見どころかな。
今回もアクションシーンが多いから推理するよりも戦うホームズという感じではあるものの、
そこが楽しめれば面白い映画だとは思う。
後はホームズの女装シーンが面白かった。

そういえば、ソニーがPlay At Homeというキャンペーンをやっていて、
いくつかのゲームが無料でダウンロードできるんだけど、
その中に『ラチェット&クランク』が入っていてプレイしたけど懐かしかった。
PS2でちょっとプレイした事があるんだけど、
プレイしたのが小学生の頃だったからだいぶ間が空いているものの、
やっぱり面白いゲームではあると思った。

他のゲームのちょこちょことプレイしたんだけど、どれを本格的にプレイするか迷うよね。
『ラチェット&クランク』でもいいんだけど映画も見たいし悩ましい。

下がってろシャア!(´・ω・`)
読んで頂きありがとうございました!

機動戦士Ζガンダム -星を継ぐ者-
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『星の王子 ニューヨークへ行く2』は好みで分かれそう

はいさい!掃除をしたツバサさー。
スッキリ(´・ω・`)
ジェットジャガー(ゴジラSP) 今日ものんびりと 2021/03/25
ジェットジャガー完成。


今回は今度放送される『ゴジラ S.P <シンギュラポイント>』から、
このジェットジャガーを描いてみたんだけど、これでゴジラに勝てるんだろうか。
昭和版のジェットジャガーはウルトラマンもどきもといちゃんとした人型ではあったんだけど、
こんな作業用ロボみたいになってしまったけどどんな活躍をするのか楽しみ。

昨日、見た映画ですっかり書くのを忘れていたんだけど、
『スターリン葬送狂騒曲』も見ていたんだよね。

スターリンは死んだ。
次の指導者は誰か、そして始まる権力闘争をブラックジョークを使い描いた作品。
ブラックジョークが効いていてそこが面白いところでもあり、
大まかながらスターリンの死の直前やその後が描かれているから、
スターリン亡き後にどうしたのかを見るには良い作品かな。
でも、そんなにパッとしない作品だから派手さを求めているなら別の作品の方がいいかもしれない。


『星の王子 ニューヨークへ行く2』は前作から時が流れ、
王位継承問題や隣国との関係、そして息子の存在が明らかになるという流れ。
前作の王子は王になっていたり変更点があるものの、
今回は王になったからこそ純粋さや清廉さが終盤までなかったりしている事で、
前作が好きな人であればあるほどちょっと受け入れがたいかもしれない。
色々な人や出来事に触れて前作のようになるけど人によっては蛇足かな。


『1917 命をかけた伝令』は第一次世界大戦下のイギリス軍の伝令兵を描いた作品。
ドイツ軍の策略で全滅の危機に瀕している友軍を救う為に彼は走る。
あまり第一次世界大戦ものは見ないんだけど、
大きい戦闘やアクションはないものの逆に淡々としているから、
あの地獄の塹壕戦の時代を上手く描いていると思う。
後はカメラワークが秀逸で変にシーンの切り替えが多くないから没入して見られるかな。
戦闘があまりないからこそ主人公によく迫っていて人間味をよく描かれているからオススメ。


『お!バカんす家族』は家族の旅行を描いたコメディー。
登場人物のほとんどが頭のネジがぶっ飛んでいる。
ある意味、古き良き時代のコメディーという感じで今日見た中では一番面白かった。
コメディーあり、下ネタあり、パロディありで、なかなかに面白かった。
最初から最後まで笑いっぱなしで内容は人を確実に選ぶもののハマれば最後まで笑えると思う。
後は何気に『マイティ・ソー』で主人公のソーを演じたクリス・ヘムズワースが出演している。
ちなみに今作は洋画の吹き替えにしては珍しく、
吹き替え声優が歌を英語で歌っているからそこは高評価。
大体の映画だと歌のシーンは演じた俳優の歌をそのまま使うという事が多いんだけど今作は違っていた。

そういえば、聖火リレーで聖火が消えたらしいけど今回のオリンピックは本当に運がないと思う。
そもそもこんな状況で本当にオリンピックをやるつもりなのだろうか?
国民には自粛をお願いしているんだから、
人が大勢動かざるを得ないオリンピックは中止するべき最たるものでは。
折角のオリンピックがなくなったら限られた機会を奪う事になるし選手には本当に同情するけど、
この状況でそのまま開催するのは得策ではないと思うな。
利権ありきだから開催するというのも見え見えだし、国内の更なるパンデミックに繋がりかねないものを、
この状況でわざわざ首都でやる必要はあるのか考えなければならない。

僕も甘い利権ペロペロしたいめう(´・ω・`)
読んで頂きありがとうございました!

星の王子 ニューヨークへ行く 2
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『ドクター・ドリトル(2020年版)』は意外と良かった

はいさい!豚肉をハーブソルトで焼いてみたツバサさー。
美味しかった(´・ω・`)
ジェットジャガー(ゴジラSP) 今日ものんびりと 2021/03/24
明日色塗りして終わりかな。

昨日の夜から映画を見始めたんだけど、
取り敢えず、『テッド2』、『ドクター・ドリトル』、『星の王子 ニューヨークへ行く』を見た。
久し振りにここまでいっぱい映画を見たんだけど、どれも面白くて良かった。
『テッド2』は前作を見たから気になってはいたんだけど、
丁度Amazonプライムビデオで配信されていたから見てみた。


ぬいぐるみのクマに命が宿り、そこから始まった騒動を描くコメディーの続編。
前作も下ネタが多かったものの今作も多めに下ネタが入れられている。
くだらないジョークシーンが非常に多いものの、それが本作の真骨頂だから問題なく、
そのまま何も考えずに見るとなかなかに面白い。
アメコミやゴジラネタなどのシーンも多くて細かいパロディもあったから面白かった。



『アイアンマン』で主演を演じたロバート・ダウニー・Jrが次に挑むはドリトル先生。
名作シリーズのリブート作品だったからどんな感じになるかと思ったけど、
万人が楽しめるようなコメディー映画になっていて良かった。
続編への伏線も残っているから楽しみではあるものの、
吹き替えを担当していた藤原啓治さんが亡くなっているから次の吹き替え担当が変わるのがネック。
『ドクター・ドリトル』といえば動物達の活躍も見どころの一つなんだけど、
CGで描かれた動物達は違和感なく、コミカルに動いてくれるから違和感はなかったかな。

ちなみに声優陣は豪華で藤原啓治さんを始め、
斉藤壮馬、中村悠一、小野大輔、朴璐美、花澤香菜、茅野愛衣、杉田智和、池田秀一などが出演。
特にシャアを始めとしていつもシリアスなキャラを演じる事が多い池田秀一の虎の演技は面白かった。
こちらもAmazonプライビデオで現在見られるからオススメ。

最後は『星の王子 ニューヨークへ行く』。
アフリカにある国の王子がアメリカへ花嫁探しに行く様子をコミカルに描いた作品。


子供の頃に見たのが最後だったんだけど、面白かったから印象に残っていた作品。
続編である『星の王子 ニューヨークへ行く2』がAmazonプライムビデオで配信しているから、
それを見る前に見ておこうと思ってみたけど面白かった。
最後はちょっと強引な大団円だと思ったけどそれもコメディーらしいといえばらしいし、
変なエンディングを用意されるよりはこちらの方がいい。
続編の方はまた明日辺りにでも見る予定だけど楽しみではある。

いやぁ、映画って本当にいいもんですね(´・ω・`)
読んで頂きありがとうございました!

ドクター・ドリトル (吹替版)
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『インターンシップ』と『きっと、うまくいく』を見た

はいさい!今日は映画を見たツバサさー。
Amazonプライムビデオ(´・ω・`)
ARIA 水無灯里 今日ものんびりと 2021/01/17
色塗り開始。
今回はペン入れなし。

転職活動は昨日やったし今日はやる事もなかったから、
『インターンシップ』と『きっと、うまくいく』という映画を午前と午後に分けて見た。

『インターンシップ』(アメリカ/2013年製作)

~あらすじ~

時計販売会社のやり手中年セールスマンコンビであるビリーとニックは、
商談中に自分達の会社が倒産したと聞かされ驚愕する。
途方に暮れながらも新しい仕事を始めたニックの元に、
ビリーが訪ねてきて、とある提案を持ち掛けてくる。
それは二人でGoogleのインターンシップとして参加しないかというものだった。
最初は無理だと反対するニックだったがビリーの熱意に負けて参加を決める事に。

インターンシップの面接を何とか突破した二人だったが、
中年コンビを待ち受けていたのは様々な課題と、
年の離れた若者達とチームを組むという無理難題なものばかりだった。
果たして二人は無事にインターンシップをパスして正社員になる事ができるのか……!?


職をなくした中年コンビにスポットを当てたサクセスストーリー。
IT企業という今までは縁のないの世界に飛び込む二人に降りかかる難題や、
同じチームの若い者達との世代ギャップに悩まされつつも、
徐々にチームとして結束していき、課題をクリアし始めるのが見どころかな。
ストーリーとしては王道ものだとは思うけど、
笑えるシーンが多くあってコメディー映画としてはなかなかに楽しめた。

『テッド』のスタッフが作っているという事あって、
中にはセンシティブなシーンも登場するものの、
それ以上に随所に散らば目られたネタやメインストーリーが面白くて、
あっという間に見られたという感じの作品かな。
ネットをよく分かっていない世代とネット世代の噛み合わない会話も面白かったし、
そういう会話でのやり取りが特に見どころかな。

他の見どころといえば、あまり見る事がないGoogleの社内を見る事が出来るのも見どころ。
どこまで忠実に再現されているか分からないけど、
会社内に滑り台があるとは思っていなかった。
ああいう自由な風土がGoogleという企業を支える土壌を作り出しているのかと思うと、
Googleがここまで大きくなったというのも分かる気がする。

『きっと、うまくいく』(インド/2009年製作)

~あらすじ~

舞台はインドにある超難関工科大学として知られるICE。
そこに入学してきたランチョーは秀才ではあるが型破りな自由人。
ランチョーは入学直後から騒動を起こすがとある事を切っ掛けに、
密かに動物カメラマンを夢見るファルハーンや、
自信のなさから神頼みばかりしてしまうラージューと親友になっていく。
ランチョーに触発され、徐々に変わり始めていく二人、
そしてランチョー自身もとある女性に恋心を寄せていく。

しかし、一方で学問を探求する事よりも結果や点数に固執する大学では、
追い詰められた生徒が自殺をするという事件が起きてしまう。
過剰な学歴社会や教育問題、それぞれが抱える悩みに向き合いつつも、
ランチョー達は様々な珍騒動を起こし大学生活を過ごしていく。
そして物語は10年後といまを交互に入れ替えて進んでいく。
10年後ではランチョーは卒業後に消息を絶っており、
ファルハーンやラージューはランチョーを探していたが、
そんな中にランチョーが見つかったという連絡が入り……。


単なるコメディー映画と思いきや、
過剰な学歴社会や教育問題、若者の自殺率にまで触れていて、
笑えると同時に色々と考えさせられる映画だった。
子供の将来を親が勝手に決めるというシーンも多くあって、
こういうのは万国共通の問題なんだろうなぁと思いつつ見ていた。

インド映画でお馴染みのミュージカルシーンもあるんだけど、
メインテーマがコメディーだから色々な問題をテーマとして内包しているものの、
ミュージカル部分でだいぶ緩和されている感じもある。
後は上映時間が2時間50分くらいあって約3時間もあるものの、
ちゃんとメリハリが効いていて、
最後まで飽きずに見る事が出来るというのも大きかった。

後は徐々に明らかになっていく10年後といまの場面の行き来が面白かったかな。
ランチョーが何故、卒業後に消息を絶ってしまったのか、
その核心に迫っていくのも面白かったし、
完全にミステリーにならない程度に謎をコメディーで包んでいるから、
謎を気にしつつも最後まで笑える作品になっていた。
インド映画は『マダム・イン・ニューヨーク』ぐらいしか見た事ないけど、
インド映画は今のところは外れがないと本作を見て思ったかなぁ。

うまーくいーく(´・ω・`)
読んで頂きありがとうございました!

きっと、うまくいく(字幕版)
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タイバニの映画を見たり、カルマル同盟を組んだり

はいさい!映画を見た来たツバサさー。
タイバニのリバイバル上映(´・ω・`)
桐生ココ 今日ものんびりと 2020/12/29
下描きはこれでいいかな。

今日は『TIGER & BUNNY』の劇場版を見てきた。
『劇場版 TIGER & BUNNY-The Beginning-』と、
『劇場版 TIGER & BUNNY-The Rising-』の二作品。
連続で見たんだけどどちらの作品も面白くて見に行って良かった。
『-The Beginning-』の方は序盤のストーリーをベースに、
テレビアニメでは描かれなかったエピソードを挿入した映画
で、
バーナビーが虎徹を信頼する切っ掛けになる映画で面白かった。

『-The Rising-』の方はテレビアニメ終了後の世界を描いた続編で、
テレビアニメの良さを残しつつ、上手く既存キャラと新キャラを混ぜつつ、
相棒としてタイガーとバーナビーの別離と再生を描いているから凄く面白かった。

映画が終わった後に劇場内に拍手が起こっていたんだけど納得。
タイバニ自体はテレビアニメがかなり面白くて好きだったんだけど、
当時は劇場に足を運ぶ事はなかったものの、
リバイバル上映という形で映画館で今日見られたのは良かった。

後は映画を見に行くまではHoi4をプレイしていたんだけど、
今回はスウェーデンカルマル同盟を進めるまでプレイした。
※カルマル同盟(1397年にデンマーク、ノルウェー、スウェーデンによって締結された同盟の事)。
まぁ、同盟とは言っているけどシステム上、同盟は組めないから、
実際はスウェーデンでデンマークとノルウェーを併合したんだけど。てへぺろ☆(・ω<)
それでオランダの植民地のインドネシアの人的資源が欲しかったから、
オランダに宣戦布告して傀儡化しようとしたんだけど、
しばらくしてオランダが連合国入りしたから面倒になって投了した。

連合国って自分の都合のいい時には独立保証したり、
連合国入りさせる癖にソ連に襲われるフィンランドみたいな小国は助けないし、
こちらが助けて欲しい時は支援も何もしてくれないで、
こういう時ばかり何かしてくるから面倒で嫌_(:3 」∠)_




でも、スウェーデンだと資源も沢山あるし国力もそれなりにあるから、
フィンランドと違ってかなり戦いやすくて感動した。
最近はずっとフィンランド艱難辛苦をして何とかやりくりしていたんだけど、
スウェーデンだとだいぶやりたい事も出来るから、こんなに恵まれているのかと感動する。
ちゃんと工場も立てられるし、人的資源もそこそこあるし、
何より鉄鋼を含めた資源が出るから本当にやりやすい。


フィンランドだと限られた工場と人的資源、
雀の涙程度の資源で如何に冬戦争を生き残るか考えないといけない
から、
考えながら戦うのは楽しいものの本当に辛かった。
逆にこんな小さな国力で冬戦争を講和にまで導いた史実のフィンランドには本当に尊敬しかない。

国土を守り抜くというのが如何に厳しく難しいかを実感すると同時に、
祖国を守った当時のフィンランドが如何に偉大だったか、
そして冬戦争後に国を守る為にドイツに接近するしかなかった心情を考えると、
あの当時に自主独立を守るのが如何に険しかった事か。

冬戦争は雪中の奇跡として美談になりがちだけど、
文字通り、生きる為にやれる事を命を賭して懸命にやるしかなかったんだろうなぁ。

殺されると分かっていても死ぬまで戦争反対を叫べるか(´・ω・`)
読んで頂きありがとうございました!

劇場版 TIGER & BUNNY -The Rising- (通常版) [Blu-ray]
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