今日ものんびりと トランプ氏、描けた(´・ω・`)














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トランプ氏、描けた(´・ω・`)

はいさい!今日で絵が完成したツバサさー。
完成(´・ω・`)
ドナルド・トランプ 今日ものんびりと 2016/11/20
トランプ氏、完成。
トランプ氏の顔をまじまじと見る機会ってなかったんだけど、
意外と唇が細長い感じなんだと知った。
後は割と顔は大きくてがっしりとしていたんだ。

トランプ氏といえば、もう向こうの方だと、
ネット上のゲイ小説の登場人物として使われたらしい。
一見攻めっぽいけど、どうなんだろうか。
トランプ氏のトランプタワーが大変な事になってしまう(小声)

トランプタワーといえばホワイトハウスを使わずに、
トランプタワーを拠点として使うなんていう報道があったけど、
本当にホワイトハウス入りはしないで、
トランプタワーから手腕を振るうつもりなんだろうか。

映画的に妄想すると反トランプ派の人物が手引きして、
テロリストをトランプタワーに引き入れて戦闘になるけど、
反トランプ派のシークレットサービスの人間が口論になったり衝突を繰り返しながらも、
任務を果たす為にトランプ氏をタワーから脱出させるみたいな話が作れそう。

室内での戦闘がある程度沈静化してからどれぐらい経っただろう。
散発的に銃声がまだ聞こえるが、他のシークレットサービスの連中なのか、
今回の出来事を起こしたテロリスト共なのかは分からなかった。
上司と問題を起こして”トランプタワー”に配属されたジェームスだったが、
忌々しい事に配属初日にこんな出来事に巻き込まれるとは思ってもみなかった。
ジェームスは隣を見て舌打ちをしたい衝動に駆られつつもそれを我慢する。
そう隣には自分の嫌いなドナルド・トランプがいたのだった。

嫌がらせるつもりだろうか、上司は権限を使ってトランプの身辺警護を命令し、
嫌々ながらもジェームスはそれを引き受けた、いや断れなかったというのが正解だろう。
ともかく、アメリカ合衆国の現大統領のトランプが隣にいるという事実は変えようのない事だった。
「他のシークレットサービスは?助けは来るのか?」
トランプはさも不機嫌に、そしてぶっきらぼうに問い掛けてくるが、
聞かれたジェームスにもそんな事は分からなかった。
(俺にそんな事が分かる訳ないだろう、このカツラ野郎。
タワーの電源や通信設備は壊されたか切断されていて連絡など取れる訳がない)
悪態をつきたい衝動に駆られるジェームスだったが、
ただ短く”分かりません、大統領”と答えるのみだった。

待っていても自体は悪化の一途を辿るとの考えに至ったジェームスは、
頭の中に叩き込んだトランプタワーの図面を頭に思い描きつつ、
この場所からの脱出の手立てを考える。
周りの状況も分からずに動くのも危険だが、
テロリスト共の捜索の手がここまで来るのは時間の問題だった。
そこで彼は思い切ってトランプに自分の提案を告げた。
「大統領、ここもいつまで安全か分かりません。外に向かって移動しましょう」

トランプ(´・ω・`)
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テーマ:ひとりごとのようなもの / ジャンル:日記
[ 2016/11/20 23:38 ] 日常の出来事・日記・雑記 | TB(0) | CM(-)
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